TOPスクラッチについてQ. スクラッチ景品に設定できないものはありますか?
最終更新日 : 2026/07/16

Q. スクラッチ景品に設定できないものはありますか?

以下に該当するものは景品として設定できません。

・公序良俗に反する景品
 ・覚せい剤、麻薬、向精神薬、大麻、あへん、毒物、劇物等の禁制品
 ・大麻種子、合法ハーブ(脱法ハーブ)、合法ドラッグ(脱法ドラッグ)に関連する景品等
 ・銃砲、刀剣類、武器、火薬類、化学兵器等
 ・ヌード写真、アダルトグッズ/ゲーム等、18歳未満の青少年への販売を制限する情報やその他性風俗、アダルトに関する景品全般
 ・わいせつ物、児童ポルノに関連する景品等
 ・使用済み下着、制服等
 ・人体および人体の一部(臓器、血液、毛髪等)
 ・動物の体および体の一部、昆虫等の生物、微生物、その他公衆衛生を害する物
 ・公序良俗に反する動画や画像(裸、局部の露出、暴力的な表現があるデジタルコンテンツ)

・酒や煙草など年齢制限のあるもの

・医薬品、医療機器(医療用具)、国内で販売が禁止されている医薬品

・食品衛生法などに抵触する食品
 ・許可のない人、施設で製造(手作りお菓子等)または小分け(既製品を開封し小分け)にされた食品

・生鮮食品(食肉、魚介類)
 ・包装されたスナック菓子、カップ麺、ペットボトル飲料、缶飲料、密閉されたジャム等は許可不要

・偽ブランド品、模造品・海賊版(違法コピー品等)

・特許権、実用新案権、意匠権、商標権、著作権、肖像権等第三者の知的財産権を侵害する景品等

・賭博、富くじに関連する景品等

・無限連鎖講、マルチ商法に関連する景品等

・偽造通貨、公文書(免許証、旅券等含む)、会員権、文書、銀行口座、電磁的記録等の景品

・現金、手形、株券、クレジットカード、キャッシュカード、 商品券、プリペイドカード、印紙、切手、回数券、その他の有価証券等の金券類

・エアガン、スタンガン、催涙スプレー、法令により携行を禁止された刃物、盗聴器、超小型カメラ、赤外線カメラ等犯罪に使用される恐れがある景品

・窃盗、強盗、詐欺、恐喝、横領、背任その他犯罪により入手した品

・個人情報、営業秘密その他一般に公開されていない情報

・その他、弊社が適切ではないと判断した景品